FAQ よくあるご質問

FAQ

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Q

地方に住んでいるため、カウンセリングに通うことができません。 どうしたらいいですか?

対面カウンセリングの他、お電話、メール、Skype、Zoom、LINEビデオを使ったビデオ会議カウンセリングも対応が可能です。ご都合の良いカウンセリング方法をお選びください。

Q

家庭問題の事だけではなく、自分のことでもカウンセリングを受けることは可能ですか?

私たちの専門は「家庭問題」ですが、カウンセリングの基本は同じですのでどんな悩みにも対応可能です。悩んだらまずご相談ください。

Q

1回のカウンセリングで解決しますか? そうでない場合どのくらいの頻度でカウンセリングを受けたら良いですか?

「M-STEPのカウンセリングについて」のページにも記載しておりますが、私たちのカウンセリングには3つのタイプがあります。1回で完結するアドバイス型もありますが、しっかりと問題を解決するためには100日のプログラムをおすすめしています。カウンセリングセッションの頻度は2週間に1度くらいになります。

Q

カウンセリングを家族に知られたくないのですが、秘密にして頂けるのでしょうか?

私たちは守秘義務を必ず守ります。守秘義務とは、相談者に対して法律の規定に基づき、特別に課せられた職務上知った秘密を守るべきことや、個人情報を開示しないといった、法律上の義務のことです。安心してご相談ください。

Q

夫婦でカウンセリングを受けることはできますか?

夫婦問題(離婚・再婚)のカウンセリングについては、よくいただくご要望ですが、夫と妻とそれぞれ別々にカウンセリングを受けることをおすすめしています。問題の解決方法については一緒ですが、同席カウンセリングでは言えない気持ちなどを、それぞれからお聴きした上で、ご夫婦にとってより良い解決方法を一緒に考えていきます。

Q

はじめてカウンセリングを受けようと思っていますが、主にどんな内容に対応していますか?

私たちのカウンセリングの専門は「家庭問題」です。離婚、再婚、家族間の人間関係や子育ての悩みなどが中心ですが、人間関係については基本は同じですので恋人との関係はもちろん、職場の人間関係など周りの人との関係やトラブルに対応いたします。相談ジャンルは深く考えず、まずは一度ご相談ください。こちらで対応できない悩みについては、他の相談機関をご紹介することも可能です。

Q

カウンセリングの前に準備することはありますか?

とくにございません。気持ちを楽にしておいでください。

Q

カウンセリングというと心の病を連想してしまいますが、どんな時に受けると良いのですか?

日本ではカウンセリングを受けるというと、深い悩みのある時だと思ってしまいがちですが、もっと気楽にご利用いただきたいと思っています。将来の不安や小さなストレスを大きくしないためにも、早めに予防対策としてご利用ください。人に不安を打ち明けるだけでも、心が軽くなったり気持ちが整理されたりします。

Q

カウンセリングを受けると悩みは解決できますか?

悩みやストレスが全くなくなるということではなく、悩んだ時に自己解決ができるような力を身に着けます。ストレスを抱えにくい生き方を選択できるようになり、毎日を前向きに楽しく生きられるようになるでしょう。

Q

悩みがなくても、聞いてもらいたい話がある時にカウンセリングを受けても良いのですか?

誰かとおしゃべりしたい。日々のストレスを吐き出したい。そんな使い方も歓迎します。
カウンセラーは傾聴受容のプロです。あなたのお話をじっくりとお聴きします。お気軽にご利用ください。